人びとを「生き生きとさせないもの」とはなにか——

News

2026年1月27日

『被災物』写真家の志賀理江子さんが第1回梅原猛人類哲学賞を受賞されました。New!!

2026年1月21日

堀江栞さんの個展「わたしを数える」が第一生命ギャラリーで始まりました。New!!

2026年1月16日

1月16日(金)〜18日(日)、東京・東急池上線の御嶽山駅で本の産直市@藤乃屋書店に参加します。

2026年1月15日

湯澤規子さんが、藤原辰史『生類の思想』を梨木香歩『沼地のある森を抜けて』とつなげて論じてくださいました。

2025年12月30日

「本チャンネル」の「本屋店主たちが語る 2025年ベストブック!」で『生類の思想』が取り上げられました。

2025年12月26日

『芸術新潮』1月号に、諏訪敦さんによる『生類の思想』の書評が掲載されました。

2025年12月26日

「なんでこの傑作がうちの本じゃないの⁈」「本読み河出スタッフが選んだ今年のベスト本2025年版」に『生類の思想』が選ばれました。

2025年12月24日

『週刊エコノミスト』12/30・1/6合併号に、ブレイディみかこさんによる『芸術のわるさ』の書評が掲載されました。

2025年12月21日

『文藝春秋』2026年1月号「2025年のベスト3」に『生類の思想』が選ばれました。

2025年12月20日

「今週の人文ウォッチ#55」の2025年の人文書徹底レビューで、『生類の思想』が取り上げられました。

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既刊

被災物 モノ語りは増殖する

姜信子、山内宏泰、志賀理江子、川島秀一、山内明美、東琢磨、被災物ワークショプ参加者

奥歯を噛みしめる 詩がうまれるとき

キム・ソヨン 姜信子監訳 奥歯翻訳委員会訳

芸術のわるさ コピー、パロディ、キッチュ、悪

成相肇